| ■「オールスター・プロレスリング」の動画(2000/04/14) |
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スクウェアの「オールスター・プロレスリング」のTGS2000で収録された動画が掲載されています。 (Core Magazineへ) |
| ■「Primal Image」の動画(2000/04/14) |
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アトラスの「Primal Image vol.1」の動画が掲載されています。 (Daily Radarへ) |
| ■アトラスのTGS2000レポート(2000/04/12) |
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アトラスのTGS2000レポートが掲載されました。イベントやゲームブースなどの様子が画像と共に掲載されています。 (アトラスへ) |
| ■「オーフェン」の動画(2000/04/11) |
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角川書店から発売予定の「魔術師オーフェン」の動画が掲載されています。 (Core Magazineへ) |
| ■フロムソフトウェアのTGS2000レポート(2000/04/11) |
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フロムソフトウェアのページで、TGS2000の模様をレポートするページが掲載されました。「アーマードコア2」の対戦会の賞品や「1/4」の画像などが掲載されています。 (フロムソフトウェアへ) |
| ■「グラップラー刃牙(仮)」の動画(2000/04/11) |
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トミーが2000年8月発売予定の「グラップラー刃牙(仮)」の動画が掲載されています。 (PS2 I.G.N.へ) |
| ■「TVDJ」と「ロックンメガステージ」の動画(2000/04/08) |
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「TVDJ」の動画 「ロックンメガステージ」の動画 (PS2 I.G.N.へ) |
| ■「真・三國無双」の画像(2000/04/08) |
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2000年6月発売予定のコーエーの「真・三國無双」の動画が掲載されています。 (Core Magazineへ) |
| ■「Run=Dim」の動画(2000/04/07) |
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アイディアファクトリーの新作「Run=Dim」の動画が掲載されています。 (PS2 I.G.Nへ) |
| ■「Armored Core 2」の動画(2000/04/07) |
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フロムソフトウェアの期待の3Dロボット格闘ゲーム「Armored Core
2」の動画が掲載されています。 (GameFanへ) |
| ■アトラスブースの通信対戦ゲームの動画(2000/04/07) |
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TGSのアトラスブースに展示された通信対戦研究成果のサンプルゲームの動画が掲載されています。 (GameFanへ) |
| ■スクウェアの新作の画像と動画(2000/04/07) |
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「劇空間プロ野球」の画像が15枚ほど掲載されています。(GameFanへ) 「All Star Pro Wrestling」の動画が掲載されています。(GameFanへ) |
| ■「サーフロイド」の画像と動画(2000/04/05) |
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アスキー発売予定のプレステ2初のサーファーゲーム「サーフロイド」の画像と動画が掲載されています。噂のサーフボードコントローラで操作している模様も見ることができますよ。 (Game Spot USへ) |
| ■アトラスの研究成果の画像(2000/04/05) |
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「東京ゲームショウ2000春」で、出展されたアトラスの通信対戦ゲームのサンプルの画像が掲載されていました。 私が実際に見た感じでは、とても通信を使っているとは思えないレスポンスでした。 (Computer and Video Games News) |
| ■TGSの動画・画像集(2000/04/03) |
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TGS出展タイトルの画像と動画が掲載されていました。 「Silpheed」動画・画像 「Gungriffon Blaze」画像 「Ring of Red」動画・画像 「Star Pro Wrestling」画像 「劇空間プロ野球」画像 「Wild Wild Racing」画像 「Might & Magic」動画 (Game Spot USへ) |
| ■フロム・コナミ・コーエー新作動画・画像(2000/04/04) |
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TGSで収録されたと見られる、動画と画像が掲載されています。 「Armored Core 2」 「ライゼリート」 「ワルプルギスの昼と夜(仮)」 「1/4」 「真・三国無双」 (Game Spot USへ) |
| ■「魔術士オーフェン」(2000/04/02) |
| 角川ブースでプレイアブルで展示されていたプレステ2参入第一弾タイトル「魔術士オーフェン」ですが、キャラクターや画面を見る限り、オーソドックスな3DアクションRPGのように見えました。それ以外は、残念ながら今一つ分からなくて、どのようなストーリーになるかは不明です。 |
| ■TGSスクウェアブース情報(2000/04/01) |
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スクウェアブースでは、「劇空間プロ野球」などが出展されていましたが人が多かったので、残念ながらプレイしていません。 その変わりといってはなんですけど、スクウェア情報を。 ・コカコーラキャンペーン 2000/04/17からキャンペーンスタート予定のコカ・コーラ「デジタルフューチャー」キャンペーンの内容です。店頭で販売されるコカ・コーラ500mlペットボトルにもれなくFINAL FANTASY SPECIAL FIGUREがついてきます。全部で72種類あります。また、店頭で販売されるコカ・コーラ1.5lには、FINAL FANTASY ART MUSEUM Coca-Cola Editionがもれなくついてきます。全部で18種類あります。 ・新日協賛 2000/04/07の新日本プロレス東京ドーム大会「導夢衝激〜DOME IMPACT〜」を協賛予定です。午後7時54分にテレビ朝日系列で放送予定です。 ・ディズニープロジェクト ディズニーと共同プロジェクトの新ジャンルRPGゲームが2001年クリスマス発売を目指して開発中。 ・メモリーカードコレクション 「プレイステーション オールスクウェア メモリカードデータコレクション(仮)」が発売予定です。このコレクションは、スクウェアのPSタイトルを大幅パワーアップする全143データが収録されています。エンディング直前データ/魔法・アポカリプス100ドロー(FFVIII)、最強装備スタート(パラサイトイブ2などが収録されています。) |
| ■TGSタイトーブース情報(2000/04/01) |
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タイトーブースでは、「電車でGO!(仮)」が出展されていました。 グラフィックは、プレステ2の性能を活かして、本物の電車から見たような風景に近づいていました。走行中、画面の左右を見ることができるようになっていて、従来の固定画面とは違った風景を楽しむことができました。 |
| ■TGSアイディアファクトリーブース情報(2000/04/01) |
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アイディアファクトリーでは、「SKY SUFER」に加えて、新作のビデオ紹介がありました。 新作レースゲームは、「THE FLINT STONES in VIVA ROCK VEGAS」(画像)で、映画にもなったFLINT STONESを題材としたタイトルになります。 「RUN=DIM」は、3ヶ国共同プロジェクトの3Dグラフィックアニメーションが採用された、シミュレーションゲームでした。かなりの人が投入されたアニメーションが期待できそうです。 残念ながら、「GUN=HARTS」についは、よくわかりませんでした。 |
| ■TGSエニックスブース情報(2000/04/01) |
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エニックスブースでは、「0STORY(ラブストーリー)」が出展されていました。 滑らかな動きのハイクオリティ動画を楽しめるインタラクティブゲームに仕上がっていました。動画とCGが自然に合成されていて、違和感なくプレイできました。ストーリーについて、時間が短くて、詳細については、よくわかりませんでした。 |
| ■TGSコーエーブース情報(2000/04/01) |
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コーエーブースでは、「真・三國無双」が出展されていました。 3人の主人公がプレイできるようになっていて、画面に現れる敵を、次から次へと倒していくというアクションゲームになっていました。 主人公は、各キャラクターが持つ武器(槍、刀)を振り回すだけでなく、溜め技で、より破壊力のある攻撃ができるようになっています。また、大技が出せる緊急回避用の技も用意されています。 ただ単に敵を倒すだけでなくて、各ステージにミッションをクリアするために、見方の兵(敵と戦っています)をうまく使いながら、戦略的にゲームを進める必要があるようです。 ちょっと気になったのは、多数の敵(画面に20人程度で、主人公が馬に騎乗しているとき)に囲まれたとき、処理落ちがひどかった点でした。ただ、開発中(2000年6月発売予定)なので、この点は、改善されると思われます。 イメージソングは、エイベックスのmoveになるそうです。 |
| ■TGSイマジニアブース情報(2000/04/01) |
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イマジニアブースでは、Zed Two開発の「アクアクア」とRage
Games開発の「ワイルド ワイルド レーシング」がプレイアブルで展示されていました。 「アクアクア」は、立体パズルゲームで、画面上方から降ってくる土地を、うまく積み上げて、たまに降ってくる水を、土地の窪みに溜めていくゲームです。あまり土地を積みすぎると、地震が起こるので、うまく土地を積み重ねる必要がありますし、水が溜まる場所をうまく考えないといけないので、結構、頭を使うパズルゲームとなっていました。 「ワイルド ワイルド レーシング」は、車の挙動や画面の感じは、かなりできていましたが、処理的に、まだギコチなさが残っていて、もう一つという感じがしました。発売は、2000年6月なので、まだ、調整はされると思いますが。 |
| ■TGSカプコンブース情報(2000/04/01) |
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カプコンブースでは、「鬼武者」の解説ビデオを見ました。ビデオで流れていたのは、すでに公開されている内容でしたが、金城武の迫力のリアルな動きに思わず関心してしました。これは、すごいタイトルになりそうな予感がしました。 ゲームアーツの作品やカプコンのその他の新作については残念ながら確認できませんでした。 |
| ■TGSフロムブース情報(2000/04/01) |
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フロム・ソフトウェアブースでは、「エターナルリング」「エヴァーグレイス」「アーマード・コア2」がプレイアブルで展示されていました。 「エヴァーグレイス」は、リアルタイムアクションRPGで、出てくる敵を、画面が切り替わることなく、その場で倒していくスタイルのゲームでした。シナリオなどの詳細については、不明でした。 「アーマード・コア2」は、セガの「バーチャロン」が、そのまま当てはまるゲーム性でした。ただ、武器装備などが変更できる部分が大きく違っています。ロケットを多数発射するシーンは、処理落ちもせずプレステ2らしさを感じました。 「1/4」は、残念ながら確認できませんでした。 |
| ■TGSのSCEブース情報(2000/04/01) |
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SCEブースでは、「TVDJ」が展示されていました。 ゲームは、自分がフィルムを編集して、1つのストーリーを作ることを目的にしています。編集は、各区切りが8フレームで用意されていて、1フレームから4フレームのボタンを押して、その8フレームピッタリ収まるようにタイミングにあわせて行います。たとえば、3フレーム・3フレーム・2フレームのように、合計8フレームに収まるようにするわけです。 また、1〜4フレームのボタンには色が割り振られていて、画面指示で表示される色にも合わせる必要がでてきます。 ちょっと、言葉で書くとわかりにくいですけど、プレイすると遊びやすいタイトルでした。 ただ、このゲームは、プレイ中は、フィルムの再生状況を見ながらプレイするのが難しくて、ゲーム終了後のリプレイを見るまで、どのようなフィルムが編集された分からなくなtっています。そのため、ゲーム中が単調になってしまって、果たして面白いタイトルになるのかどうかは、現時点では、よく分かりませんでした。 |
| ■TGSアトラスブース情報(2000/04/01) |
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アトラスブースでは、「Primal Image Vol.1」が展示されていました。 色々な動きをするテライユキのアングルをコントロールしながら写真を6枚取って、その総合得点を競う モードがプレイできました。キャラクターの動きは、かなりリアルで動きを研究している感じがしました。 また、通信機能の研究成果の発表も展示されていました。これは、ライオンのようなキャラクターを操作して敵を自分の陣地から追い出すという単純なゲームでしたが、4人同時プレイでも、なんのストレスもなく動いていました。ただ、どのような通信方法が取られていたかは不明でした。 |
| ■TGSアストロールブース情報(2000/04/01) |
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アストロールブースでは、「アメリカン・アーケード」が展示されていました。アメリカンテイストを感じるレトロなピンボールが楽しめます。今の最新のピンボールではないので、派手さに欠けるのが残念ですが、球の挙動がリアルでした。 「アメリカ・アーケード」は、タカラの「EXビリヤード」と提携してプロモーションを行いますが、このプロモーションの一環として「購入者 CHOICE CHANCEキャンペーン」実施されます。 このキャンペーンでは、「EXビリヤード」のJANコードを送るとビリヤードキューがプレゼント、「アメリカン・アーケード」の場合も何かプレゼントが用意されています。さらに、両方のJANコードを送ると毎月5名に連続6ヶ月、万円分のQUOカードがプレゼントされます。 |
| ■「ロックンメガステージ」情報(2000/04/01) |
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「東京ゲームショウ2000春」で、発表されたジャレコの新作「ロックンメガステージ」情報です。 ・誰もが知っている人気J-POP40曲が収録予定 ・オリジナルモードとして、ストーリーモード・練習モード・2人同時プレイなどが収録。 ・DVD-ROM採用で、ハイクオリティサウンドが楽しめる。 ・専用フットペダルが同梱予定で、2プレイヤー側に接続すれば、アーケード同様に、ドラムパートを足で操作可能 発売は、2000年6月予定です。 |